ペットの葬儀はフランセス・メモリアル TOKYO

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メディア掲載情報

ペット葬儀が紹介されたひるまえほっと

NHK

ひるまえほっと

いま、市場規模が拡大しているペットビジネスの特集で、フランセス・メモリアル(フランセス教会)が紹介されました。

ペット葬儀が紹介されたあさイチ

NHK

あさイチ

ペット葬儀・納骨・ペットロスについての特集で、フランセス・メモリアル(フランセス教会)が紹介されました。

ペット葬儀が紹介されたスクール革命

日本テレビ

スクール革命

「ニャンとびっくり最新ペット事情」のコーナーで紹介されました。

ペット葬儀が紹介されたモーニングサテライト

テレビ東京

モーニングサテライト

フランセス・メモリアル(フランセス教会)が紹介されました。

ペット葬儀が紹介されたL4YOU!プラス

テレビ東京

L4YOU!プラス

ペットのための葬儀としてペット専門の教会フランセス・メモリアルの音楽葬が紹介されました。

ペット葬儀が紹介されたペトハピ

webBlog

ペトハピ

「ペット専門教会が初めてのクリスマス慰霊祭を開催」と紹介されました。

ペット葬儀が紹介されたPeiku Magazine

Magizine

Peiku Magazine

フランセス・メモリアル(フランセス教会)が掲載されました。

ペット葬儀が紹介されたPETomorrow

webBlog

PETomorrow

「日本初のペット専門教会「フランセス教会」のペット音楽葬がすごい」と紹介されました。

トピックス・お知らせ

私たちの想い

ペット葬儀に対する私たちの想い

- 大切な家族であるペットの旅立ちをお見送りすること

人は区切りとして、入学式、卒業式、結婚式、銀婚式等「式」を通して人生を歩んでいます。一緒に遊び、疲れたあなたを玄関まで迎えてくれたり、寝食をずっと共にしたペットたちへ
「きちんと式をする」
「楽しかったね、ありがとう、これからもよろしくね」
私たちはそう思える時間と空間を造るお手伝いをし、ご家族様が前向きに歩めるよう、想いを込めたサービスを提供いたします。
ペット葬儀に対する私たちの想い

- ペット葬儀がなぜ必要か

以前7年と短命でしたが寝食共にした猫を亡くしました。
その時、某お寺で火葬をしたのですが、火葬炉の前で御経を5分唱えて、後は控室でお待ちください。その後骨壺に骨を入れて終わり。その時は急に亡くなって混乱していたので、やっと終わったありがとうね、と思えたのですが、帰宅中の車の中で「これで終わりか、なんかあっけないな」という気持ちになりました。納骨堂も営業されたのですが、本棚が並んでいて暗い雰囲気でお断りしました。
今ペットセレモニー業界では「火葬=葬儀」という常識があります。そもそも「葬儀」とは故人の想い出を振り返り、一緒に過ごした時間を慈しみ、ありがとうこれからも見守っていてね。と前向きになるための儀式かと思います。しかしながら、火葬炉の前で御経を唱えるだけの時間しか与えず、感謝を伝えられる時間はあるのでしょうか。そして前向きになれる儀式をちゃんとできているのでしょうか。友人に参列してもらっても、受付の人に嫌な顔され、友人を接待する場所もなければ、参列するスペースもありません。
「ペット=家族」という言葉を使っているなら、亡くなった家族のためにみんなで送りたいものです。但し、お見送り方というのは様々あるので遺族が宜しければそれが最善です。私たちは擬人化まではいきませんが、「ペット=家族」というのであれば「一緒に居てくれた幸せな時と存在に感謝する時間と空間」が必要だと考えております。

よくある質問と答え

■移動火葬車とはどのようなものなのでしょうか?
移動火葬車とは、乗用車に火葬炉を積載した車のことです。
移動火葬車で火葬を行う利点として・施設内敷地内で火葬するためご遺族様のご負担が少なくなる・ペットちゃんとのおわかれまで寄り添っていられるといったことがあります。心配される煙やにおいは、当施設の移動火葬車は無煙無臭でありダイオキシンなどの有害物質も発生しませんのでご安心ください。火葬炉をご希望の方には、池袋・横浜・稲城にご用意がございます。無料送迎サービス対応のエリアがございますのでお問合せください。
■ペットの葬儀とはどのようなことをするのですか?
家族の一員として愛され、大切にされてきたペットちゃんのために葬儀をおこなう習慣が増えてきています。
葬儀は、亡くなったペットちゃんの供養のためはもちろんですが、残されたご遺族様の心の整理や、前向きな気持ちになるために必要な儀式であると考えます。お弔いに後悔が残り、ペットロスになってしまう場合もあります。お弔いの形は人それぞれ、いろいろな形があってよいと思います。ご遺族様が1日でも早く悲しみから立ち直ることが亡くなったペットちゃんへの一番の供養になります。ペットちゃん、ご遺族様双方のためのペット葬です。
■いつかは納骨したいけど気持ちの整理が…
いつも飼主様に寄り添っていたペットちゃんと離れがたい気持ちは愛情が深いほど強く感じますが、場合によっては家にこもりがちになり、悲しみが何年も癒えないペットロスに陥ることもあります。
当施設では、すぐに離れたくない方にはいったんご返骨し、四十九日を区切りに納骨していただくことをおすすめしております。当施設の納骨堂はいつでもご自由にお参りしていただけます。納骨堂という、いつでも想い出のページをめくれる場所へお出かけすることで、少しずつ悲しみが癒えることがあります。飼主様が笑顔で思い出してくれる日を、ペットちゃんも待っていますよ。
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