ペットの葬儀はフランセス・メモリアル TOKYO

ペットが亡くなったら

亡くなってからしてあげられる最初のことです

愛するペットとの突然の別れは、誰でも寂しく悲しいものです。
温もりの残る体を抱いて悲しみでいっぱいのことでしょう。
きちんと見送ってあげるためにも、飼い主様自身が後悔しないためにも「その時に何をすべきか」をご案内させていただきます。

1.まず弊社にお相談ください。

安置の方法、ご葬儀の流れ、ご料金、全てご相談承ります。

年中無休・24時間受付
0120-900-408

2.安置棺のご配達 (翌日)

必要なお客様には安置用棺をお届けいたします。

3.ご葬儀 (2日目~6日目)

ご葬儀を執り行います。

4.火葬 (ご葬儀当日)

火葬を執り行います。

5.納骨 (ご葬儀当日)

納骨を執り行います。

6.お参り (ご納骨後、常時)

納骨堂はいつも開いておりますので、いつでもお参りにきていただけます。

料金の詳細につきましては、下記「料金のご案内」ページをご覧下さい。

安置方法の一例

1.安らかな姿で安置してください。

ペットの死後硬直は、手足から腹部、頭部といった順序で広がっていきます。
ペットが亡くなられたら、前・後肢を胸の方へやさしく折り曲げてあげてください。

2.ご遺体を清めましょう。

毛並みや尻尾を整えてあげてください。
お湯でぬらしたガーゼや布で全身をやさしく拭いてあげましょう。
口や肛門から体液や汚物が出てくることがありますので、ガーゼなどで拭き取ってください。

3.ご遺体の安置の方法

お棺に毛布やバスタオルを敷いて安置します。
体液がしみ出す事がありますので、その下にペットシートやビニールを敷いてください。
そして、頭とお腹のあたりを多めのドライアイスや保冷剤でよく冷やします。
この時、バスタオルなどでペットの体を一緒に包むようにすると、保冷性が保たれます。
夏場で2~3日、冬場で4~5日安置が可能です。
ご自宅で安置する場合には、遺体の痛みを防ぐためにエアコンをなるべく低い温度で設定し、また、外気が触れないようにタオル等をかけてあげてください。
保冷処置を施しても血液や体液が出てくることがあります。ティッシュやガーゼでふき取ってあげてください。

4.最期の時を過ごす

ご葬儀の日までは、毎朝お水と食べ物を換えてあげてください。
ペットが大好きなご家族と過ごせる最後の時間です。
愛情をたっぷり注いであげて下さい。

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