ペット葬儀 フランセス・メモリアル TOKYO

ペット葬 × チャペル

日本初!
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〒193-0832 東京都八王子市散田町2-7-32
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思い出帳

メディア掲載情報

ペット葬儀が紹介された行列のできる法律相談所

日本テレビ

行列のできる法律相談所

ペットの葬儀やお墓について取り上げた。そのトラブルと解決策を弁護士軍団が解説!
公式HP

ペット葬儀が紹介されたひるまえほっと

NHK

ひるまえほっと

いま、市場規模が拡大しているペットビジネスの特集で、フランセス・メモリアル(フランセス教会)が紹介されました。

ペット葬儀が紹介されたあさイチ

NHK

あさイチ

ペット葬儀・納骨・ペットロスについての特集で、フランセス・メモリアル(フランセス教会)が紹介されました。

ペット葬儀が紹介されたスクール革命

日本テレビ

スクール革命

「ニャンとびっくり最新ペット事情」のコーナーでペットの葬儀紹介されました。

双葉社 快活60

双葉社

快活60

ペットレインボーフェスタが紹介されました。

コオリトラジオ

八王子FM

コオリトラジオ

フランセス・メモリアルがゲスト出演!毎週木曜日21:00~

週刊朝日

Magazine

週刊朝日

「愛猫との死別」といった特集記事にてフランセス・メモリアルが紹介されました。

コオリトラジオ

REDS WAVE

コオリトラジオ

フランセス・メモリアルがゲスト出演!毎週木曜日21:00~

ペット葬儀が紹介された日経ヴェリタス

News Paper

日経ヴェリタス

12月10日刊行「ペット経済圏すくすく成長」数少ない成長市場の第一線として紹介

ペット葬儀が紹介されたマイナビニュース

News

マイナビニュース

ペット業界を巻き込み広がる「ペット終活」とは
公式HP

ペット葬儀が紹介されたモーニングサテライト

テレビ東京

モーニングサテライト

フランセス・メモリアル(フランセス教会)がペットの葬儀で紹介されました。

ペット葬儀が紹介されたL4YOU!プラス

テレビ東京

L4YOU!プラス

ペットのための葬儀としてペット専門の教会フランセス・メモリアルの音楽葬が紹介されました。

ペット葬儀が紹介されたペトハピ

webBlog

ペトハピ

「ペット専門教会が初めてのクリスマス慰霊祭を開催」と紹介されました。

ペット葬儀が紹介されたPeiku Magazine

Magizine

Peiku Magazine

フランセス・メモリアル(フランセス教会)がペットの葬儀が掲載されました。

ペット葬儀が紹介されたPETomorrow

webBlog

PETomorrow

「日本初のペット専門教会「フランセス教会」のペット音楽葬がすごい」とペット葬儀の紹介されました。

私たちの想い

ペット葬儀に対する私たちの想い

- 大切な家族であるペットの旅立ちをお見送りすること

人は区切りとして、入学式、卒業式、結婚式、銀婚式等「式」を通して人生を歩んでいます。
一緒に遊び、疲れたあなたを玄関まで迎えてくれたり、寝食をずっと共にしたペットたちへ
「きちんと式をする」
「楽しかったね、ありがとう、これからもよろしくね」
私たちはそう思える時間と空間を造るお手伝いをし、ご家族様が前向きに歩めるよう、想いを込めたサービスを提供いたします。
ペット葬儀に対する私たちの想い

- 今のペット葬儀業界への疑問

以前7年と短命でしたが寝食共にした猫を亡くしました。
その時、某お寺で火葬をしたのですが、火葬炉の前で御経を5分唱えて、後は控室でお待ちください。その後骨壺に骨を入れて終わり。
その時は急に亡くなって混乱していたので、やっと終わったありがとうね、と思えたのですが、帰宅中の車の中で「これで終わりか、なんかあっけないな」という気持ちになりました。
納骨堂も営業されたのですが、本棚が並んでいて暗い雰囲気でお断りしました。
今ペットセレモニー業界では「火葬=葬儀」という常識があります。
そもそも「葬儀」とは故人の想い出を振り返り、一緒に過ごした時間を慈しみ、ありがとうこれからも見守っていてね。と前向きになるための儀式かと思います。
しかしながら、火葬炉の前で御経を唱えるだけの時間しか与えず、感謝を伝えられる時間はあるのでしょうか。そして前向きになれる儀式をちゃんとできているのでしょうか。 友人に参列してもらっても、受付の人に嫌な顔され、友人を接待する場所もなければ、参列するスペースもありません。「ペット=家族」という言葉を使っているなら、亡くなった家族のためにみんなで送りたいものです。
但し、お見送り方というのは様々あるので遺族が宜しければそれが最善です。
私たちは擬人化まではいきませんが、「ペット=家族」というのであれば「一緒に居てくれた幸せな時と存在に感謝する時間と空間」をペットセレモニー業界は遺族へ提案すべきかと考えます。

- ペット終活が飼い主をいかにケアできるか、ペット葬儀がなぜ必要かの想い

近年我々も「終活」という言葉を耳にするようになりました。
人の場合は自分にもしものことがあったらこうしてねと遺族に負担を掛けないように準備をする意味合いが強いかと思いますが、ペットの場合の我々が考える「終活」は「この子との短い時間を如何に過ごすか」をテーマとします。
残念ながらペットは通常私たちより早く亡くなります。
いつも覚悟をしてなければいけないのですが、可愛すぎて考えたくもありません。
でも、この子との本当に楽しい幸せな時間を過ごすために、この子の為に何ができるだろうと考えて過ごせば、より楽しい生活になるかと思います。

今一緒に居る子は話せません。オーナーである「あなた」が考えなくてはいけません。
1日でも元気に長生きしてほしいと思うのは家族として当然のことです。
そのために健康管理はできていますか?異変に気付けていますか?
この先のことを、ただ不安に思うだけでなく今からできることを少しずつ考え、行動することで、いざという時に混乱せず、この子と向き合いお見送りすることに時間を費やすことが大事かと思います。

私たちの考える葬儀とは、「ちゃんと葬儀をしよう」ということです。
葬儀とは本来の宗教・宗派によって異なりますが、読経又は祭詞、奉唱、聖書の朗読、祈祷、焼香、出棺、火葬を行うことかと思います。火葬のみは火葬です。葬儀の中のひとつです。
例えば、生前散歩コースで仲良くなったお友達や、この子が懐いていた方も呼んで見送りたい。
お花やキャンドルに包まれて可愛く綺麗に彩ってあげたい。
この子の為の場所と時間を作って弔いたい。
お出かけするときに車の中で一緒に聴いていた音楽で見送りたい等、この子と遺族が前向きに歩みだせるキッカケを作る儀式が「葬儀」と考えます。
私見ですが、ここを軽視して、現在の略式にしすぎると、「もっとこうしてあげればよかった」ということから抜け出せず、長くペットロスに苦しむことに繋がっているのかと思いますので「ちゃんと葬儀をする」ということが大事かと思ってます。

- こころ音が牽引することでペット業界がどう変わっていくか展望
その中でフランセスメモリアルがパイオニアとして影響を与え続けたいという自信

我々がペット業界でするべきことは、今まで蓋をされていたペットエンディングサービスの蓋を割り、「葬儀」の重要性をペットオーナーに知って頂くことからだと思っています。
近年ペットイベントにもセレモニー会社が数える程ですが出店し始めていますが、まだまだペット業界ではエンディング=ネガティブゾーンと捉えられ、ペットオーナーなら誰もが体験したこと、これからすることなのに触れられもせず、葬儀を初めエンディングに関わる全てに蓋をされている状態です。
エンディング=ネガティブゾーンとは捉えず、「悲しいね」ではなく、「楽しかったねありがとう」と言えるポジティブゾーンにしなければ、初めてペットを亡くした方は知識ゼロでお見送りしなければなりません。
それは散々ペットの健康や楽しく旅行行こうねや可愛い洋服着させてとかペットライフを啓発され、幸せに過ごしていたペットオーナーとペットに最後の最後、谷に突き落とすみたいなものです。
私たち(株)こころ音は宗教・宗派、業界に捉われず、ペットの終活や正しい葬儀を発信し、エンディング=ポジティブゾーンになるよう、まずは共感して頂ける方たちと共に進め、ペットオーナーが最後ちゃんと葬儀を見つめ、お見送りして「楽しかったありがとう」と言えるように、お見送りの知識を身に着けてもらえるようにしなければなりません。
そして、葬儀を含むエンディングサービスを多種多様な角度からペットオーナーとペットに業界全体でバックアップできるようになれば、よりよいペットライフが過ごせるかと確信していますので、我々の想いを唱え続けたいと思います。

スタッフブログ

よくある質問と答え

■移動火葬車とはどのようなものなのでしょうか?
移動火葬車とは、乗用車に火葬炉を積載した車のことです。
移動火葬車で火葬を行う利点として・施設内敷地内で火葬するためご遺族様のご負担が少なくなる・ペットちゃんとのおわかれまで寄り添っていられるといったことがあります。心配される煙やにおいは、当施設の移動火葬車は無煙無臭でありダイオキシンなどの有害物質も発生しませんのでご安心ください。火葬炉をご希望の方には、池袋・横浜・稲城にご用意がございます。無料送迎サービス対応のエリアがございますのでお問合せください。
■ペットの葬儀とはどのようなことをするのですか?
家族の一員として愛され、大切にされてきたペットちゃんのために葬儀をおこなう習慣が増えてきています。
葬儀は、亡くなったペットちゃんの供養のためはもちろんですが、残されたご遺族様の心の整理や、前向きな気持ちになるために必要な儀式であると考えます。お弔いに後悔が残り、ペットロスになってしまう場合もあります。お弔いの形は人それぞれ、いろいろな形があってよいと思います。ご遺族様が1日でも早く悲しみから立ち直ることが亡くなったペットちゃんへの一番の供養になります。ペットちゃん、ご遺族様双方のためのペット葬です。
■いつかは納骨したいけど気持ちの整理が…
いつも飼主様に寄り添っていたペットちゃんと離れがたい気持ちは愛情が深いほど強く感じますが、場合によっては家にこもりがちになり、悲しみが何年も癒えないペットロスに陥ることもあります。
当施設では、すぐに離れたくない方にはいったんご返骨し、四十九日を区切りに納骨していただくことをおすすめしております。当施設の納骨堂はいつでもご自由にお参りしていただけます。納骨堂という、いつでも想い出のページをめくれる場所へお出かけすることで、少しずつ悲しみが癒えることがあります。飼主様が笑顔で思い出してくれる日を、ペットちゃんも待っていますよ。

看板犬武蔵の独り言

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