メモリアルグッズ

想いをカタチにしませんか

Embroidery

世界でたった1匹のための
1つだけの名札
オーダーメイドの刺繍のネームタグ&骨壺カバー

Navy

リボンヤーンの美しいネイビーブルー
ペットが側にいてくれた時のように、時間を短く感じ、深い悲しみの中にいるご家族様の心を鎮めて、次第に落ち着きを取り戻すことができるでしょう

骨壺カバーは、大きさを自由にお選び頂けます。

Beige

薄茶色と金糸の織が優美なベージュは、周囲に溶け込みながら穏やかさを醸し出し、温もりと気品のある空間を作り出してくれることでしょう。

White

透き通るような純白色は、喪失感の現れと言われています。
ぽっかりと大きく開いた心の穴に、そっと寄り添って、いつの日か新しい1歩を踏み出すことができるよう見守ってくれることでしょう。

Pink

癒し効果のある柔らかで優しいピンクは、いつの日か心と体に満ちたりた気持ちをもたらしてくれることでしょう。
画像はアレンジの参考例です。

Oval

柔らかなアーチを描く立体の楕円形は、縁取りに厳かな輝きの金銀糸をふんだんに使い、亡くなったペットへの畏敬の念と、終わりのない真心を演出しています。

Square and Round

世界にたった1匹のために、世界でただ1つの刺繍のネームプレートを作成します。
和の装いにもしっくりと馴染む、角の丸い長方形ネームプレートへ刻むひらがなのメッセージは、ご家族の言葉をそのまま刺繍いたします。

刺繍工房エテ

プロフィール
寝たきりの父親の肌着に刺繍をするために刺繍技術の勉強を始める。
これまでに、ブラザーの展示会用ミニフォント刺繍、日本初・畳の刺繍看板等、文字に拘った刺繍作品を発表し、好評を博している。

作品に対する思い
亡くなったペットのための刺繍のネームプレートを作るきっかけとなったのは、2016年の夏に、20歳の飼い猫を霊園で見送り、その骨袋に貼り付ける紙のシールを受け取った時のことでした。
「家族の一員として育ててきた猫の名前を、サインペンで紙に書いて、骨壺と一緒に残す!?インクはすぐに色褪せてしまうだろうし、紙切れってすごく悲しい。名前とメッセージを刺繍したネームプレートを作ってあげよう。」

深い悲しみの中で思いついた、飼い猫への最後の贈り物でした。

そして、「この刺繍のネームプレートを欲しいと思う人は他にもいるのではないか。どこかで誰かが待っているのではないか。」そんな使命感にも似た思いからスタートした作品です。

癒し効果のある骨壺カバー“Tweed”シリーズ(旅立ちの装い)は、厳選した高級ツイードとバッグサテンシャンタンを贅沢に使用し、オートクチュール職人が受注後に1点ずつ縫製します。上質のサテンリボン、輸入ブレードの中からお好きなリボンをお選び頂きますが、縫い付けておりませんので、ご自由にお手持ちのお気に入りのリボンやアクセサリー、ペット首輪等で飾って頂くことができます。

世界でたった1匹のために、世界でたった1つだけの刺しゅうのネームプレート&オリジナル骨壺カバーを贈ってあげてください。刺繍のネームプレートは特許を出願中。骨壺カバーの刺繍/印刷は、実用新案権を取得しました。

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